アルバス招待コード掲示板|毎月9枚無料にする全手順

スマホの写真、撮りっぱなしになっていないだろうか。

彼女との旅行、友達とのイベント、ふとした日常の一コマ。スマホのカメラロールには大切な瞬間が詰まっているのに、それが画面の奥に埋もれたまま、誰かに見せることもなく消えていく。

「いつか整理しよう」と思いながら、気づけば何百枚も溜まっている——そんな経験はないだろうか。

そこで注目したいのが、毎月無料でましかく写真をプリントできるアプリ「ALBUS(アルバス)」だ。そしてこれから登録するなら、必ず知っておきたいのが「招待コード」の仕組みである。

この記事では、アルバスの招待コードとは何か、どう使えば得をするのか、無料枚数を最大化する方法まで、初めての方でも迷わないよう順を追って解説する。

当記事のコメント欄を招待コード掲示板として開放しています。ぜひ活用してください。

 

アルバス(ALBUS)とはどんなサービスか

ALBUSは、スマホで撮った写真を毎月「ましかくサイズ(8.9cm×8.9cm)」でプリントして郵送してくれるアプリだ。

最大の特徴は、毎月8枚までのプリント料金が無料という点にある。アプリをダウンロードして写真を選ぶだけで、数日後にポストへ届く仕組みで、難しい操作は一切ない。

項目 内容
プリント料金(月8枚まで) 無料
送料 242円(税込)/月
追加プリント料金 1枚あたり24円(税込)
写真サイズ ましかく(8.9cm×8.9cm)
印刷方式 銀塩プリント(高画質)
対応OS iOS / Android
招待コード利用時の無料枚数 翌月より9枚/月
最大無料枚数 15枚/月

公式サイトによると、プリント料金はずっと無料で、毎月最大15枚まで利用でき、かかるのは送料(税込242円)のみとのことだ。また、写真プリントには三菱オリジナルの高品質印画紙を使用した銀塩プリントが採用されており、コンビニプリントとは一線を画す仕上がりが得られるとされている。

月に送料242円だけで大切な写真をリアルプリントにして残せる点が、多くのユーザーから支持を集めている理由の一つといえる。

アルバス招待コードとは何か

招待コードとは、既存ユーザーが発行する数文字のコードのことだ。これを初めてアルバスを使うユーザーが入力することで、双方に特典が付与される仕組みになっている。

具体的には、招待コードを入力した新規ユーザーは翌月以降の無料プリント枚数が1枚増え、毎月9枚まで無料でプリントできるようになる。招待した側のユーザーにも同様に、無料枚数が1枚増える特典がある。

公式サイトによると、招待コードは1アカウントにつき1回のみ使用可能で、入力できるタイミングは限られている。

招待コードを使わずに登録してしまうと、翌月以降も8枚のままとなる。たった1枚の差に見えるかもしれないが、1年間継続すれば12枚分——送料換算では数百円相当の差になる。始めるタイミングで入力するかどうかが、長期的なお得度を左右するポイントだ。

招待コードを入力できるタイミングは2回だけ

招待コードの入力には、明確なタイミングの制約がある。この点を知らずに登録してしまうユーザーが多いため、事前に把握しておくことが重要だ。

公式サイトによると、招待コードを入力できるのは以下の2つのタイミングのみとされている。

  1. 会員(ユーザー)登録画面:初回注文時の配送先入力後に表示される登録画面で入力する
  2. 初回注文完了画面:注文が完了した直後の画面に「招待コードを入力する」というボタンが表示される

これら以外のタイミングで後から入力することはできないため、注意が必要だ。ただし、注文完了から1時間以内であれば注文のキャンセルが可能なケースもある。誤って招待コードを入れずに完了してしまった場合は、速やかにアプリ内のサポートへ確認することを推奨する。

また、公式サイトによると、招待コードの特典(無料枚数の増加)は入力した初回の注文には適用されず、翌月以降の注文から有効になる点も押さえておきたい。

招待コードで無料枚数を最大15枚まで増やす仕組み

招待コードを入力するだけでは、無料枚数は8枚から9枚への1枚増加にとどまる。しかし、アルバスには無料枚数をさらに増やす仕組みが用意されている。

公式サイトによると、友達やSNSに自分の招待コードをシェアして使ってもらうことで、1人につき1枚ずつ無料枚数が追加されていく。この仕組みを活用することで、最大15枚まで無料プリントを増やすことが可能とされている。

アクション 増加枚数 累計無料枚数
アカウント登録(初期) 8枚
招待コードを入力する +1枚 9枚
自分のコードを1人に使ってもらう +1枚 10枚
自分のコードを6人に使ってもらう +6枚 最大15枚

自分の招待コードはアプリ内のアカウントページで確認でき、SNSやLINEでシェアすることも可能だ。フォロワーが少なくても、招待コードを投稿しておくだけで目にした誰かが使ってくれるケースもあるという声がある。

招待コードを入力して無料枚数を9枚にした後、自分のコードを広める——この2ステップが、アルバスをコストパフォーマンス高く活用するための基本的な流れといえる。

招待コードの使い方:ステップごとに解説

初めてアルバスを利用する際の、招待コード入力までの具体的な手順を整理する。

アプリをダウンロードして写真を選ぶ

  1. App StoreまたはGoogle PlayからALBUSアプリをダウンロードする
  2. アプリを起動し、「〇月の写真プリントを注文する」をタップする
  3. プリントしたい写真を最大8枚選択する(スマホ内の写真またはInstagramから選択可)
  4. 写真のトリミング(プリント位置の調整)と白フチの有無を設定する
  5. 配送先の住所を入力する

ユーザー登録画面または注文完了画面でコードを入力する

  1. 配送先の入力後に会員(ユーザー)登録画面が表示される
  2. 「招待コードを入力」という欄に招待コードを入力する
  3. 「招待コードが認証されました」というメッセージが表示されれば完了
  4. 会員登録画面で入力できなかった場合は、注文完了画面に表示される「招待コードを入力する」からも入力可能

公式サイトによると、招待コードは1つしか入力できないため、複数のコードの併用はできない点に留意してほしい。また、パンパース等の9桁の特別招待コードはユーザー登録画面でのみ入力可能な場合があるとのことだ。

招待コードに関するよくある疑問と注意点

知らない人の招待コードを使っても個人情報は渡らない?

心配している方も多いようだが、公式サイトによると、招待コードを利用しても招待した側のユーザーへ個人情報や注文内容が伝わることは一切ないとされている。インターネット上に公開されている招待コードを使用しても、プライバシーが漏れる心配はない。

招待コードの特典はいつから適用される?

公式サイトによると、招待コードを入力した月の翌月1日以降の注文から適用される。入力した初回の注文には適用されないため、「今月から9枚になる」と勘違いしないよう注意が必要だ。

一度注文を完了してしまったが後から入力できる?

招待コードの入力は初回注文時のみ可能で、通常は後からの入力はできない。ただし、注文完了から1時間以内であれば注文をキャンセルして再注文できる場合があるとされている。時間が経過してしまった場合は入力できなくなるため、最初の注文時に必ず確認するようにしたい。

招待コードはどこで入手できる?

以下の方法で入手できるとされている。

  • 友人や家族などすでにアルバスを使用している人から教えてもらう
  • SNS(XやInstagramなど)で「アルバス 招待コード」と検索する
  • アルバスを紹介しているウェブサイトやブログに掲載されているコードを利用する

アルバスのメリット・デメリット

メリット デメリット デメリットの真相と対処法
毎月8枚のプリント料金が無料(招待コード利用で9枚〜最大15枚) 送料242円(税込)が毎回かかる 招待コードで無料枚数を9枚に増やすと、1枚あたりの実質コストを抑えやすい。家族で複数アカウントを活用するという声もある
銀塩プリントによる高画質な仕上がり スマホアプリ専用で、PCからは注文できない iOSとAndroid両方に対応しており、スマホ内の写真やInstagramの写真を選べるため、多くのシーンで対応可能
ましかくサイズがおしゃれで、SNS映えする写真との相性が良い 招待コードは初回のみ有効で、入力を忘れると適用されない 本記事の手順を参考に、登録前に招待コードを手元に用意しておくことで確実に入力できる
操作が直感的でシンプル。数分で注文完了 写真にオリジナルのテキストやコメントは入れられない 写真そのものの質とましかくフォーマットを楽しむサービスと割り切ることで満足度が高まるという声がある
専用アルバムなどの関連グッズが充実 過去月の写真注文は別途プリント料金が発生する できるだけ早く利用を開始し、毎月の無料注文期間を逃さないことが最大活用のポイント

よくある質問(FAQ)

招待コードは何回でも使えますか?

公式サイトによると、招待コードを使用できるのは1アカウントにつき1回のみだ。複数のコードを併用することはできない。ただし、自分のコードを友人に使ってもらうことは毎月継続して行うことができ、使ってもらうたびに無料枚数が1枚ずつ増える仕組みになっている。

招待コードを入力した月の注文から無料枚数は増えますか?

増えない。公式サイトによると、招待コードを入力した初回の注文には適用されず、翌月以降の注文から毎月9枚(または追加分)が適用される。これは仕様であるため、入力し忘れたわけではなく正常な動作だ。

招待コードを使うと相手に何か通知が届きますか?

公式サイトによると、招待コードの利用者に関する個人情報や注文内容は招待した側に伝わらない。ただし、招待した側のユーザーには無料枚数が1枚増えるという形で反映される。

無料プリントの上限15枚に達した後はどうなりますか?

15枚が上限であるため、それ以上無料枚数が増えることはない。15枚を超えてプリントしたい場合は、1枚24円(税込)の追加プリントを利用することになる。公式サイトによると、1回の注文で最大50枚まで注文可能とされている。

アルバスのましかくサイズとは何センチですか?

ましかくサイズは8.9cm×8.9cmの正方形プリントだ。Instagramなどのスクエア投稿と同じ縦横比であるため、SNS向けに撮影した写真との相性が良いとされている。白フチのあり・なしも選択できる。

まとめ:招待コードは登録前に用意しておくのが鉄則

アルバスの招待コードについて、重要なポイントを整理する。

  • 招待コードを入力すると、翌月以降の無料プリント枚数が8枚から9枚に増える
  • 入力できるタイミングは「会員登録画面」か「初回注文完了画面」の2回のみ
  • 初回注文が完了してしまうと後から入力できないため、事前に用意しておくことが重要
  • 自分のコードを友人に使ってもらうことで、最大15枚まで無料枚数を増やすことが可能
  • 招待コードを使っても個人情報が相手に渡ることはなく、安全に利用できる

スマホに眠っている写真を毎月リアルプリントにして手元に残す習慣は、日常の記録を「残るもの」に変える小さなアクションだ。送料242円だけで始められるという低いハードルも、継続しやすい理由のひとつだろう。

招待コードを手元に準備してから登録するだけで、最初から9枚の無料枠でスタートできる。登録前のほんの一手間が、長期的なコストパフォーマンスを左右する。

まずは公式サイトでサービスの詳細を確認し、自分のペースで始めてみてほしい。

ALBUS(アルバス)公式サイトはこちら

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