ダイワコネクト証券の招待コード掲示板で手数料無料クーポンをもらう方法|お友だち招待プログラムの特典・使い方を徹底解説

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「投資、始めようかな」と思いながら、なんとなく先延ばしにしていないだろうか。

手数料のことが気になる。どの証券会社を選べばいいかわからない。そもそも少額でも始められるのか不安——そんな迷いが、一歩を踏み出せない理由になっていることは珍しくない。

じつは、ダイワコネクト証券には「招待コード(お友だち招待プログラム)」を使って口座開設するだけで、現物取引や信用取引の手数料が無料になるクーポンが3枚もらえる仕組みがある。

この記事では、招待コードの仕組みから入力手順、ダイワコネクト証券の特徴まで、まとめて解説していく。口座開設を検討しているなら、最後まで読んでから動いた方が確実に得をする。

※本記事に記載のキャンペーン情報・特典内容は変更・終了となる場合があります。最新情報は必ず公式サイトにてご確認ください。また、投資にはリスクが伴います。元本が保証されるものではありません。

当記事のコメント欄を招待コード掲示板として開放しています。ぜひ活用してください。

 

ダイワコネクト証券の招待コード(お友だち招待プログラム)とは

ダイワコネクト証券には、「お友だち招待プログラム」と呼ばれる友達紹介制度がある。公式サイトによると、招待コードを口座開設時に入力して手続きを完了すると、招待する側・招待される側の双方に「手数料無料クーポン」が3枚ずつプレゼントされる仕組みだ。

この手数料無料クーポンは、現物取引(単元株)や信用取引の手数料を1回分無料にできるクーポン。1枚で1回の取引手数料が完全無料になり、売買どちらにも使えて取引金額の制限もない。使いきれなかったクーポンは翌月まで繰り越せる点も、使い勝手の良さにつながっている。

口座開設後の入金や取引をしなくても特典を受け取れる。ただし、特典内容は予告なく変更・終了する場合があるため、口座開設前に公式サイトで最新情報を確認しておこう。

招待コードで受け取れる特典の詳細

項目 内容
特典内容 手数料無料クーポン 3枚
対象取引 現物取引(単元株)・信用取引
特典付与タイミング 手続き完了月の翌月15日まで
クーポン有効期限 付与月の翌月末まで
招待できる人数 最大100名(クーポン300枚上限)
対象者 新規口座開設者(既存口座保有者は対象外)

公式サイトによると、手続き完了の条件は「口座開設後、月末最終営業日までに初回ログイン時の初期登録を完了すること」。この手続きが当月中に終わっているかどうかで、特典の付与タイミングが変わる。余裕を持ったスケジュールで手続きを進めよう。

招待コードを使った口座開設の手順

招待コードは口座開設時にしか入力できない。あとから追加することはできないため、手順を事前に把握しておくことが重要だ。

  1. ダイワコネクト証券の公式サイトまたは口座開設専用アプリにアクセスする
  2. 必要情報(氏名・住所・生年月日など)を入力する
  3. 招待コードの入力欄に、取得した招待コードを正確に入力する
  4. マイナンバーカードや運転免許証などの本人確認書類をアップロードする
  5. 審査完了後、最短3日でログイン情報が届く
  6. 大和コネクト証券アプリにログインし、初期登録を完了する

招待コードの入力欄は口座開設フローの途中に登場する。コピー&ペーストで入力するとミスが少ない。入力なし・入力ミスの場合、プログラムの対象外となるため要注意だ。

また、口座開設アプリと取引アプリは別アプリとなっている。公式サイトによると、手続き後は取引用の「大和コネクト証券アプリ」に切り替えて取引を開始する流れになる。

招待コードの入手方法

招待コードは以下の方法で取得できる。

  • すでに大和コネクト証券の口座を持っている友人・家族から受け取る
  • 大和コネクト証券アプリのマイメニュー内「お友だち招待でオトクな特典GET!」から招待コードを発行し、LINEやSNS・メールなどで共有する

招待コードを持つ友人がいない場合は、大和コネクト証券の公式サイトでも招待コードが案内される場合がある。いずれにしても、口座開設前に招待コードを準備してから手続きに進むことが重要だ。

ダイワコネクト証券とは——大和証券グループが手がけるスマホ特化型証券

ダイワコネクト証券は、老舗の大手証券会社「大和証券グループ」から生まれたスマホ専業の証券会社だ。口座開設から取引まで、すべてスマホで完結できる設計になっている。

取引アプリは2023年度のグッドデザイン賞を受賞しており、直感的に使えるシンプルなUIが特徴として報告されている。投資初心者が「とりあえず始めてみる」のに使いやすい環境が整えられている証券会社といえる。

金融商品取引業者として関東財務局長(金商)第3186号の登録を受け、日本証券業協会に加入している。大手証券グループをバックボーンに持つ点は、サービスの安定性という面で一定の安心感につながるだろう。

ダイワコネクト証券の主な特徴とサービス

手数料無料クーポンで低コスト取引

口座を開設するだけで毎月「手数料無料クーポン」が付与される仕組みになっている。公式サイトによると、通常口座では毎月10枚、信用取引口座を開設すると毎月20枚のクーポンが付与され、余ったクーポンは翌月に繰り越せる。信用取引口座の開設時にも別途クーポンがプレゼントされるという。

上手に活用すれば、年間を通じて多くの取引を実質無料で行えるため、頻繁に売買する投資家にとっても使い勝手の良い設計といえる。

1株から始められる「ひな株」

ダイワコネクト証券が提供する単元未満株サービス「ひな株」を使えば、1株から日本株に投資できる。対象銘柄は約420銘柄。トヨタ自動車やオリエンタルランドなどの有名企業に少額から投資できる点が、投資デビューのハードルを下げている。

なお、ひな株取引では手数料の代わりにスプレッド(売買価格の差)が発生する仕組みになっている。取引コストの仕組みについては、公式サイトで詳細を確認しよう。

毎日100円から積立できる「まいにち投信」

投資信託を毎日自動で積み立てる「まいにち投信」は、1日100円から始められる。取扱銘柄はすべて購入時手数料無料(ノーロード)で、低コストインデックスファンドを中心に厳選されているとされている。NISA口座にも対応しているため、非課税で長期積立を目指す使い方もできる。

dポイント・Pontaポイントが使える・貯まる

ダイワコネクト証券では、dポイントやPontaポイントを使ってひな株・ひな株USA・まいにち投信の買付ができる。1ポイントから使えて、現金との併用も可能。ひな株の買付では約定金額の0.1%分、ひな株USAでは0.2%分のポイントが付与される仕組みになっている。dポイントは期間・用途限定のポイントも使えるため、ポイントの有効活用にも向いている。

米国株も1株から取引できる「ひな株USA」

アップル・マイクロソフトなど、名前を聞いたことのある米国企業の株を1株から売買できる「ひな株USA」も提供されている。米国ETFを含む複数銘柄に対応し、NISA口座でも取引可能だ。

IPOは70%が完全平等抽選

IPO(新規公開株)への申し込みも可能で、配分数量の70%が1人1票の完全平等抽選となっている。残り30%は外れた人を対象に再抽選が行われ、「39歳以下」「NISA口座開設済み」などの優遇条件を満たすほど当選確率が上がる仕組みだ。投資実績が少ない20代でも当選チャンスがある設計といえる。

ダイワコネクト証券のメリット・デメリット

種別 内容 補足・対処法
メリット スマホだけで口座開設から取引まで完結 公式サイトによると最短2分で開設手続き可能
メリット 手数料無料クーポンで取引コストを抑えられる 毎月付与・翌月繰り越し可能
メリット 1株・100円から少額投資が可能 まとまった資金がなくても始めやすい
メリット dポイント・Pontaポイントで投資できる 現金との併用も可能
デメリット 投資信託の取扱銘柄数が少ない(約51本) 取扱銘柄はすべてノーロードで厳選されているため、選択肢は絞られているが低コスト志向の人には合いやすい
デメリット ひな株にはスプレッドが発生する 手数料の代わりにスプレッドがかかる仕組み。取引前に公式サイトでコスト構造を確認することを推奨
デメリット 一部機能はスマホのみ対応 Webサービスも提供されているが、積立設定など一部はアプリ限定。スマホがメイン端末の人向き

口座開設と同時に使える主なキャンペーン(2026年7月時点)

招待コードの利用に加えて、口座開設時に利用できるキャンペーンがいくつか存在する。公式サイトによると、新規口座開設者を対象とした複数のプログラムが用意されているが、キャンペーンの内容・条件・期間は変更・終了する場合がある。必ず公式サイトの最新情報を確認したうえで口座開設を進めることが重要だ。

キャンペーン名 特典内容 主な条件
お友だち招待プログラム 手数料無料クーポン3枚 招待コード入力+口座開設完了後の初回ログイン
ファーストステップ・プログラム 最大1,500円相当 新規口座開設後に所定の条件を達成(詳細は公式サイトで確認)
投資家デビュー応援プログラム 最大1,000円相当 口座開設後1ヶ月以内にコース選択・積立設定等の条件達成
アカウント連携ボーナス 500円相当のポイント dアカウントまたはPonta会員IDの連携

キャンペーンによってはエントリーが必要なものや、条件達成の期限が設定されているものがある。特典の付与タイミングや詳細条件も公式サイトで都度確認することを推奨する。

招待コードを利用する際の注意点

  • 招待コードは口座開設の申し込み時にしか入力できない。後から追加することは不可。
  • すでに大和コネクト証券に口座を持っている人、または過去に口座を開設したことがある人(閉鎖後の再開設を含む)はプログラムの対象外となる。
  • 招待コードを正しく入力できなかった場合も対象外となるため、コピー&ペーストで入力することを推奨する。
  • 特典の付与には、口座開設完了後に月末最終営業日までに初回ログイン時の初期登録を完了する必要がある。
  • 特典内容は予告なく変更・終了する場合がある。最新情報は必ず公式サイトで確認すること。

よくある質問(FAQ)

招待コードはどこに入力するの?

口座開設の申し込みフロー中に入力欄が表示される。事前に招待コードを手元に準備しておき、コピー&ペーストで正確に入力しよう。口座開設後には入力できないため、手続き前に必ず確認しておくことが重要だ。

招待コードを入力しなかった場合、あとから適用できる?

公式サイトによると、招待コードの入力は口座開設時のみ有効だ。手続き完了後に申請することはできないため、事前の準備が不可欠となる。

手数料無料クーポンはどんな取引に使える?

現物取引(単元株)や信用取引の手数料に利用できる。売買どちらにも使え、取引金額に制限はない。ひな株(単元未満株)取引には利用できない点に注意が必要だ。詳細は公式サイトで確認してほしい。

投資初心者でも使いやすい?

スマホ完結で操作できるシンプルなアプリ設計になっており、1株・100円からの少額投資にも対応している。ポイントを使って投資できる機能もあるため、いきなり大きな資金を入れることに抵抗がある初心者にも取り組みやすい環境が整えられている。ただし投資にはリスクが伴うため、取引前に公式サイトや各商品の目論見書でリスク・手数料を確認することを推奨する。

口座開設にはどのくらい時間がかかる?

公式サイトによると、口座開設アプリを使えば申し込み手続き自体は最短2分程度。審査完了後は最短3日でログイン情報が届くとされているが、審査状況によって異なる場合がある。

dポイントやPontaポイントがなくても利用できる?

ポイントがなくても現金だけで取引は可能だ。ただし、dポイントやPontaポイントを連携すると取引でポイントを貯めたり使ったりできるため、すでにポイントを保有している場合は連携しておくとお得に活用できる。

まとめ:招待コードを使ってお得に口座開設しよう

ダイワコネクト証券の招待コード(お友だち招待プログラム)は、口座開設時に招待コードを入力して手続きを完了するだけで、手数料無料クーポン3枚が受け取れる仕組みだ。

招待コードの入力は口座開設時の一度しかできない。手続きをする前に、招待コードを手元に準備しておくことが最初のポイントとなる。

大和証券グループのバックボーンを持ちながら、スマホ1台で少額から投資を始められる環境を提供しているのがダイワコネクト証券の特徴だ。手数料面でのコスト管理がしやすく、ポイント投資やNISA対応など、20代が資産形成を始める入口として選ばれるケースが増えているという声もある。

投資にはリスクが伴い、元本が保証されるわけではない。キャンペーン内容・特典・手数料などは変更される場合があるため、口座開設前に公式サイトで最新情報をしっかり確認したうえで判断してほしい。

ダイワコネクト証券 公式サイトで最新情報を確認する

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